皆様どうも、ご無沙汰しております。ひよこ豆です!
2026年になってしまいましたね…。
いや、いいんですがね!?
…4月に入社してからあっという間に時間が過ぎたなぁ…と、そういうことです。
大人になるというのは時間の経過があっという間になるのを実感させられます。
どうやら年が変わってから所属部署は私が初めての更新のようでして。年末更新の際に同部署のワニさんが締めの挨拶をしていらっしゃいましたので、私からは簡単にはなりますが年始のご挨拶を。
2026年という年が皆様にとって、良き一年となりますように。本年もよろしくお願い致します。
ここで新年らしい話題をひとつ。
皆様、今年の干支はなんでしょう。…そうです、馬ですね。干支に乗っ取ると表記は午になる訳ですが、読みやすいようにここでは馬と表記させていただきますね。
さて、何故“馬”が選出されたのでしょうか。私自身も知らなかったので由来といいますか、いろいろ調べてみると、『縁起物であるから』と出てきました。そしてその理由がなるほどと納得するものばかりでしたので新年の豆知識として一つ。
『馬は本来、常に前進する動物であり、後ろを振り返らないから』が一番大きな理由だそう。前へと進むその姿が、夢に向かって突き進む人の象徴にもなるそうです。
また、神社に奉納される「絵馬」。これは、もともと馬が神様の使いとされていたことに由来するんだとか。だから皆さん神社に絵馬を奉納するんですね。納得です。
数百年前の戦国の世では馬は移動手段のひとつでありながら、武士にとって勝利をもたらす存在でもあり、その流れを汲んで、現代でも馬は「出世運」「勝負運」「商売繁盛」の象徴とされているとかなんとか。
諸説ありではありますが、調べてみるといやぁ…色んな意味があるものですね。ちなみに馬を午と書くのは「午」が正午(昼の12 時)という太陽が最も高い時間帯 (=陽の気が強い)を指し、その力強く前向きなイメージが、俊敏で力強い「馬」の性質と一致するため、なんだそうです。なんだか良い一年になりそうな気配がします。
年始にちなんでこんな話題も。
皆さん、この年末年始何して過ごしましたか?
私は中々会えない親族へ挨拶回りに行き、お年玉の数が激減して年齢を感じました。当たり前ですが社会人一年目といえどもう大人ですから。悲しくなりましたね。これが来年再来年にはあげる側に……まだならないといいなぁ…笑
空いている時間は冬なので編み物に勤しんだりしてました。つい2週間くらい前に編めたんです、手編みのマフラー。しかも推しキャラとお揃いの芥子(からし)色。自慢させてください。
詳しくは一番下の写真をご覧ください。というか見てください笑
結構頑張ったと思うんですよね。(自画自賛)
えげつないほど編みましたから。
その長さ240cm。わかりやすく言うなら2m40cmです。それを9号かぎ針というものでひたすら編んでました。その制作期間が約1ヶ月。…狂気ですね。
可愛くできたので私としては満足してます。
そして次の制作物も決まっていて、フラワーブランケットなるものを作ろうかと頑張っているところです。円形のブランケットの縁1周に花が付いていて、中心から持ち上げて抱えるように持つと花束みたいになるという、なんとも可愛らしいもの。これもどうやら1ヶ月程度でできるそうなので青薔薇で作ってみようかと思います。
もしかしたらいつかの更新で上がる…かも?しれないですね。気になる方はフラワーブランケットで検索してみてください。そしてやる気があればチャレンジも。ハマると結構楽しいですよ?…ただし時間はあっという間に溶けますのでご注意を。
前回より少し短いですが、最後に今年の抱負を掲げて今回は終わりにしたいと思います。
ひよこ豆の今年の抱負、『仕事も趣味も、程々に。ぼちぼち頑張りながら両方楽しむ』です。力みすぎても良くないですからね。皆様、抱負は決まりましたか?
ではでは、またどこかで。

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