こんにちは!やーまんです。
W杯も佳境を迎えて面白くなってきましたね。
やーまんはドイツ代表を応援していましたが・・・結果はご存じの通り・・・予選敗退。
監督のハンジ・フリック(Hans-Dieter Flick)にとって何が誤算だったのか。
日本戦を簡単にまとめてみたいと思います。
この試合のドイツ代表ですが、前半はほぼ完ぺきでした。
Kai Havertz選手のオフサイドのゴールが得点されていれば・・・と思いましたが、それを踏まえても後半押し込める内容だったと思います。
一方、日本代表はSteil-Klatschと呼ばれるドイツ特有の楔のパスに何度も引っかかるシーンが目立ちました。
日本が失点したシーンでは、権田選手がドイツのDavid Raum選手を倒したシーンを取り上げがちですが、根本はそこではありません。
日本の左サイドの守備が何度もこのSteil-Klatschに引っかかり、適切に守れず、自由に展開された上での事象だととらえています。
これを見てドイツの勝ちは固いかな・・・と思いましたが、サッカーはそんなに単純ではありません。
後半、日本は右サイドの守備に富安選手を入れて安定を図り、ドイツの右サイドでビルドアップに苦戦していたNiklas Süle選手の対面に三笘選手を入れてドイツのゲームメイクを阻害します。そしてこの交代が正解でした。
ドイツはLeroy Sané選手のケガによる欠場もあり、交代によるベンチパワーで日本を上回ることが難しかったゲームでした。
押してダメなら引いてみる、強い相手でも確実に弱点があるので見逃さずに突く。
これを徹底した結果が日本代表のベスト16だと思いました。おめでとうございます。
以上、やーまんでした。

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