さすが、ひとつなぎの大秘宝!

ども~、なぞのめがねです~

 

前回のブログで紹介した「日本キャラクター大賞2023」

28日東京ビッグサイトの表彰式で発表されたグランプリは東映アニメーションの『ONE PIECE』が受賞!

通算で最多となる10年、12年に続き3回目の快挙を達成!

ZATでも関わりのある東映アニメーションが受賞ということで、嬉しいですね。

他の作品にない圧倒的な強さを誇る『ONE PIECE』!さすがです。

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで、振り返ってみた。

2009年にはアニメ版『ONE PIECE』が10周年目に突入。アニメの10周年特別番組や、これを記念して劇場版アニメ第10弾『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』が大ヒット!初めて作者・尾田栄一郎が製作総指揮を務めた。そこから全て作者・尾田栄一郎が映画制作に積極的に関与するようになります。興行収入は48億円で7位、この年はアバターが圧倒的1位の桁違いの156億。

2010年には『ONE PIECE』の累計発行部数が2億部を突破。前述の記事を参照。ONE PIECE初の展示イベント『メモリアルログ』がラグーナ蒲郡ラグナシアで開催。同年フジテレビの「スマスマ」で第1回芸能界『ONE PIECE』王決定戦が放送。ただめっちゃ難しい問題をキムタクや矢口真里がバンバン答えててさすがにヤラセ臭しかしなかったのが残念。

2011年には長崎ハウステンボスで『ワンピース サウザンド・サニー号クルーズ in ハウステンボス』が開催され、リアル版サニー号がお披露目。ユニバーサルスタジオジャパンでは「サンジの海賊レストラン」という派生レストランがオープン。劇場版アニメ第11弾『ONE PIECE 3D 麦わらチェイス』が公開。さすがに評判が良くなかったのか以降は再び2Dに戻ります。

2012年にはONE PIECE初の展覧会『ONE PIECE展』が東京と大阪で開催。漫画のコマ割りをバックに特大のフィギュアなどが公開。2年後には台湾でも開催。またONE PIECE公式グッズショップ「麦わらストア」が渋谷にオープンするなど、この年以降はリアルへの展開が増えていく。劇場版アニメ第12弾『ONE PIECE FILM Z』が公開。興行収入は68.7億円。海猿に次ぐ2位。

 

このように09年~12年あたりはファン層をさらに拡大、コミックスの累計発行部数も急増し、メディアミックス展開も盛んになり、ブーム真っ只中な時期だった中でのキャラクター大賞受賞。

素晴らしい世界観や魅力的なキャラクター、緻密なストーリー展開、意外な展開や謎解きなど、数多くの要素が多くのファンに夢と冒険を与え、魅了し続けている世界に誇るアニメ『ONE PIECE』!!

 

自分もファンなんですが、コミック途中読みで離脱中~。

どうやらおじさんはついてけんくなったらしい・・・。

登場人物多すぎ、伏線追えてないetc・・・・読み返さんとあかんくなってますわ😖

 

さてさて今年は早々に雨が大変そうですが、梅雨が開けると台風も来る、だが我々の稼ぎ時でもある!備えて頑張りましょ!

でわ~~~~~(‘ω’)ノ

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