ども、なぞのめがねです。
いやぁ、ヤバいですね、感染者数・・・
イベントどころではないですが、今週末も社員総出で数少ないイベントをこなしていきます。
イベントがどんどん減っていき、この先もこの業界、先が見えないので、イベントに代わる何か新しいことを生み出さないといけない。
でもイベントには絡ませたい。
知恵を絞ってます。
このまま感染者数が増え続ければ、年末年始はステイホームを強いられそうですね。
今日こんな記事が出てました。
以下引用
コロナウイルスの周囲には、人間の細胞に結合する「スパイク(突起)」がある。そのスパイクが人間の細胞に結合するとウイルスが人間の細胞に侵入して“悪さ”をする。新型コロナの始まりは、このスパイクが変異して、野生動物だけでなく人間の細胞とくっつきやすくなったことだ。その後もスパイクは変異を繰り返し、感染力や毒性を変化させていった。
しかし、遺伝子変異分野の専門家である京都大学大学院特定教授の上久保靖彦さんによれば、コロナウイルスが変異できるのは最大12~14回で、頻度はひと月に1度ほど。それはメカニズムで決まっているのだという。
最初に中国で新型コロナが発生したのは2019年12月なので、その理論に従えば、今年11月にはスパイクが最後の変異を終えることになる。その後、コロナは「普通のコロナウイルス」に戻り、人間に多大な危害を与えなくなるという。
世界に脅威を与える「第3波」のなかにも希望がある。
「100年前のスペイン風邪は第3波を超えると収束していきました。コロナが同じ道をたどるかどうかは不明ですが、この冬が正念場であることは間違いなく、“コロナはもうすぐ終わる”という希望を持って、年末年始を乗り切ることが大切。
春の来ない冬はない。もう少しの辛抱だ。
頑張りましょう!
でわ~~(‘◇’)ゞ

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