月曜日です、組長です。
先日、何年振りかに、名古屋港水族館にいきました。
イルカのショーやってました。
全部で6頭のイルカが出演してました。

プールも広いので壮観です。
大型のLEDビジョンで水中の映像が見られたりと、見事なものですね。
かなりショーアップされてました。
イルカショーの奥でシャチのトレーニングもやっていました。
ものすごいダイナミックです。
いつか大きなプールでショーができるといいですね。

アカウミガメですな。
名古屋港水族館はアカウミガメの人工繁殖、ベルーガの繁殖に成功しており、それは世界でも希少な例のようです。
そして、日本で2つしかない「シャチのいる水族館」です。
鴨川シーワールドと名古屋港水族館にしかいないんです。
世界的には「動物愛護」的な観点で反対意見も多いようですが、名古屋だけにシャチがいてくれるのは嬉しい事です。
ショー中にも繰り返しアナウンスされておりましたが、
水族館は「動物の生態を研究し、種や環境の保護のため」の活動、研究をしています。
普段見る事のない感動を与えてくれる水族館や動物園のような場は、大変貴重です。
地元の誇らしい施設さんに、もう少し頻繁に行ってみようと思いました。
シャチやイルカはイベント会場には呼べません。
が、ミニ水族館的なイベントは開催可能です。
ふれあい中心の動物イベントも行っています。
お問合せお待ちしています。
さてさて、南極観測船の「ふじ」にも何十年ぶりに入ったでしょうか。
小学生以来?と思っていましたが、1985年から名古屋港に展示されているそうなので、組長が中学生の頃からですね。
小学校の遠足か社会見学で行ったのではなく、中学の社会見学か校外学習ですね。
中々面白かった。
そして、水族館やふじの近くにある商業施設のJETTY。
こんなことやってました。

でら盛りフェスティバル。
2㎏なら何とかいけるのかなあ??
3㎏や4㎏は絶対無理です。
さて、今週の組長菜園です。
ブロッコリーです。

葉脈だけになった哀れな姿ですが、来週にご期待ください。
青虫どもがあまりに食欲旺盛なので、カマキリを探しに行きましたが見つかりませんでした。
やむなく薬により強制撤去しました。

ナスはもうすぐ第2収穫期に入ります。
肥料を切らさないようにせねば!

ピーマンは小さな実が多いので、なかなか大きなものができません。
どんどん花が咲き、小さな実ができてきます。
小さな実も採り、花しかない部分は、思い切って摘枝しました。
おそらく寒くなる前に、もう一度大きな収穫期が来ることでしょう。
ホームセンターにはたまねぎの苗が目立つようになってきましたね。
白菜やキャベツもありましたが、組長菜園は深さが30㎝もないので、根菜は無理かなあ・・・。
今ある野菜たちが枯れたら、来年の春まで土を休ませたいと思います。
最後に先日釣った魚です。

一番大きいのが
ヒラマサ:約70㎝、血抜き後で5㎏ありました。
大変おいしゅうございました。(元が天然だったのかな?っていう位寄生虫いた・・・。ちゃんと撤去して食べました)
その次に大きな銀色の魚、
シマアジ:約1.5㎏
味はヒラマサ以上で、ホントに旨かった。
残りの魚がマダイです。
それでも1㎏以上のサイズで、美味な魚でした。28日水曜日に釣ったのですが、昨日(11月1日)まで刺身で食ってました。
マダイのような釣り魚は、処理と扱い方次第で5日目でも生食いけます。(ただし、自己責任にてお願いします、さすがに真夏は無理です)
これからはブリなどの大型青物と根魚の季節ですな。
気候は厳しくなりますが、釣物は楽しみになります。
しかしながら、また少しずつコロナが広がってきましたね・・・。
もう一度、みんなが注意して対策していかないといけませんね。
それではまた。
営業企画 組長

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