今週は、謎の足の痛みに苦しみました。
水曜の夜に、何となく足の甲に違和感を感じて、
木曜の朝には、ビッコを引かないと歩けないくらいに………。
あまりに痛いので、たまらず夕方病院に行って診てもらうと……、
骨には異常がないから、よくわからないけど……、
❝もしかしたら、尿酸値は高い?❞と聞かれ、
前回の健康診断で、『いつ痛風になってもおかしくない』と、
言われたのを思い出して、その旨を伝えると、
❝もしかしたら痛風かもしれないよ❞
痛風って、確かに、針を刺すくらい痛いとは聞いていたけど……、
ちょっと違う気もするし……、と思っていたら、
昨日の夜くらいから痛みが和らぎ、
普通に歩ける状態に戻りました。
実際に、痛風なのかどうかはわかりませんが、
やはり、日ごろから食生活には、気を付けなければいけませんね。
とは言え、どうもコロナ時代になってから、
会社で、インスタント食品や冷凍食品を食べることが多くなっているので、
それも良くないかもしれません。
そういう食品を購入するのに、最近、ドラッグストアに行くのですが、
そこで、レジが混雑すると、店内放送で……、
『レジ応援お願いします。』と、入り、
それを聞いた従業員が、空いてるレジに入るシステムがあります。
先日、レジに客の列ができると………、放送が入り……、
すると、それを聞いた子供が、
❝レジ、頑張れ!❞……❝ファイト!❞……、
と、応援を始めました……。(笑)

エスキモーが絶対口にしない言葉
それは「がんばろう」です。
がんばると筋肉が硬直してしまい、
極寒の地で筋肉の硬直は致命傷になります。
だから頑張る代わりにみんなで冗談を言い合う……。
「お前、鼻水がツララになってるよ。」
米企業……、
Googleのラリー・ペイジ
Facebookのマーク・ザッカーバーグ
Square のジャック・ドーシー
偉大な3人のCEOが口にしない言葉、
打合せや会議、どんな会話の場面でも
3人はある特定の言葉を完璧なまでに
口にすることを避けている。
それは「Revenue(収益)」
経営者なら当然と思われる単語だが一切使いません。
収益、つまり儲け、利益という
人々が1番関心を持つお金の力を借りることなく、
従業員をやる気にさせ、意識を刺激し、生産性を向上させ、
顧客満足に応えるこれまでなかった、
独創的で優れた製品を生み出しています。
本当に良い先生が絶対口にしない言葉、
「前にも言ったよね」
「それ前も聞いた」
「何度言ったらわかるの」
これを言われると二度と質問できなくなります。
成功する人たちが絶対口にしない言葉、
「忙しい」「疲れた」「大変」
自分は、ついつい口にしてしまいます。
まだまだ、その域に到達していないということです。
今後は、「忙しい」「疲れた」「大変」は
一切使わないことにする……、できるだろうか?
今までの習慣でつい口にしてしまったら、
「けど」で取り戻すらしい………。
「忙しい けど、ものすごく楽しい」
「疲れた けど、すごく充実してる」
「大変だけど、面白い」
こんな感じです。
潜在意識は最後の言葉を記憶するらしい……。
なので「けど」と言って、
ポジティブな言葉で終われば大丈夫だそうです。
他人に対しても、相手が「忙しい~」と言ったら、
「けど、楽しそうだよね」
「疲れた~」
「けど、すがすがしい顔してるね」
「大変だ~」
「けど、輝いてるね」
と声をかけましょう。
言葉が変われば心が変わる
心が変われば行動が変わる
行動が変われば習慣が変わる
習慣が変われば人格が変わる
人格が変われば運命が変わる
運命が変われば人生が変わる。
あなたの人生も変えてみませんか。

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