ますます事態は深刻になってきていますね。
それでも政府は、具体的な対策を明示するどころか、
国会も、会見も、何も目立った行動を起こそうともしていない。
すべては、匙を投げ、地方自治体任せ………。
これからどうなっていくのでしょう………。
しかし、どうなっていくにしても、自分たちは、
仕事をして会社を守っていかなければなりません。
こういう時だからこそ、ただ漠然と仕事をするのではなく、
いろいろと考えて、実のある仕事の仕方をしていかなければ、
この困難な時代を勝ち抜いてはいけません。

さて、会社に入って仕事を与えられた時、
常に心掛けなければならないのは、
いま自分のしている仕事が会社にとって、
どういう意味があるのかを、絶えず明確にすべきということです。
ただ漫然と働くのではなく、その仕事の意味をきちんと掴んだ上で、
さらに改善、改良を加える努力をしていく。
そうやってその仕事の「意義」を見出し、
そこに自分の「意思」を働かせるのです。
要は、与えられた仕事に主体性を持って取り組めということです。
また、集中力を欠きダラダラと仕事をしてしまう人がいますが、
そういう人は概して成長が遅いといわれます。
やれと言われたことは一気呵成にやる。
そうやって次々と課題に取り組み、
淀みなく流れる川の如く、
仕事がどんどん流れていくような状態へと持っていく。
また一方、仕事は自分から創り出さなければならないものでもあります。
他の人の仕事を見ながら、こういうこともしてみてはどうか、
こうすればよりよい結果が生まれるのではないか、
と考えたことを積極的に提案し、実行してみる。
そうやってひたむきに物事に取り組んでいけば、
知らず知らずのうちに仕事がおもしろいと
感じられるようになってくるはずです。
いずれにせよ、中途半端な気持ちで臨んでいたのでは、
今のこのコロナの時代、何の得るところもないでしょう。
そして、考えながら仕事をする仲間たちと、
ガッチリスクラムを組んで、協力しながらそれぞれの役割を全力で
全うできれば、時代を勝ち抜いていけることでしょう。
そういう会社創りをできるかどうか、
それは、リーダーの手腕といえます。
さて、ZATは、勝ち残りできるでしょうか。

コロナの新規感染者数もようやく落ち着いてきましたね。 本日の愛知の感染数は、33人でした。 このまま第2波は落ち着いていくといいですね。 イベントへの入場者数制限も緩和に向かいそうです。 しかし、寒くなる時期に恐れられて[…]

最近のニュースで衝撃的なことが、あの『スシロー事件』です。 客の少年が、湯呑を嘗め回して、元に戻す……とか、 回っている寿司に自分の唾を指で付けていく………とか、 悪戯と言えば、悪戯かもしれませんが、 その映像がSNSで[…]

今回は、記念すべき、2のゾロ目です。 3ケタのゾロ目は、2年に1回しかこないので、 今回は、懐かしい話でもしましょうか。 ~~自分がこの業界に入ったキッカケ~~ 友人の兄貴が、S社でアルバイトをしていて、その友人[…]

先日、東京オリンピックのメダル候補の水泳選手が、 白血病と診断されたことを告白し、波紋を広げている。 白血病と言えば、自分がつい思い出してしまうのが、 赤シリーズドラマの“赤い疑惑”です。 あの“山口百恵”と“三浦友和”[…]

や~、とうとうきてしまいました。 来て欲しくなかった………。 でも、 来てしまった。 お手柔らかに シテ欲しい けど ………。 来てしまった。 暑いナツが………。 昨日は各[…]